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  <title>まぐろ丼、てんこ盛りッ！</title>
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  <description>マグと写真の日々</description>
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  <title>四万十：海洋堂</title>
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  <description>海洋堂ホビー館へ。海洋堂とはフィギュアの制作会社です。チョコエッグの中身と言えばピンときますでしょうか。その海洋堂のミュージアムのエントランスにて。GW企画としてアッセンブルボーグというパーツを組み替えて作るアクションフィギュアを楽しむコーナーがありました。これは長女作。スケルトンボディが長女っぽい！パパ作。メカニック！私が片手間でテキトーに作成。なかなか、思ったより格好良く作れます。レゴと似た感覚で、ブロックトイという分類だそうです。カチカチと関節を曲げてポーズを作るのが面白いですよ。「無限の組...</description>
  <dc:date>2012-05-18T21:42+09:00</dc:date>
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  <title>四万十：沈下橋</title>
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  <description>四万十川には沈下橋というものがあります。川が増水した時に、わざと沈むように作られていて、水の抵抗が少なくなるように設計されているのだとか？支流まで含めると60箇所くらいあるそうですが我が家は3箇所巡ってみました。それぞれの見た目もユニークです。軽トラが通れるようなものもありました。このコバルトブルーとエメラルドグリーンの混ざり合った感じがたまらなく好きです★「四万十川は日本一のたからもの」まさしく！　ですね^^*</description>
  <dc:date>2012-05-15T09:57+09:00</dc:date>
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  <title>四万十：不思議の下津井の少年</title>
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  <description>少年は薄暗い林道を進む。落ち葉を踏むカサカサという音だけが耳に届く静けさの中、突然甲高い笑い声が響き渡り、少年は驚き足を止めた。周囲を見渡せば、それはどうやら一株の大きなキノコから発せられているようだった。「こんにちは、キノコさん。何がそんなにおもしろいの？」私は一歩退いたが、少年は不気味なそのキノコにのんびりと話しかけた。「ふふ、この先はWonder Land！　気をつけてお行きなさい。さもないと……ふふふふふ……」歌うように不吉な事を呟くキノコと早々に別れ、村をぐるりと一周する細い一本道を進む。後方に..</description>
  <dc:date>2012-05-12T08:53+09:00</dc:date>
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